「過保護のカホコ」を心理学と宇宙の法則で分析してみた。

こんにちは。高橋ゆりこです。

 

先週、放送が終了した「過保護のカホコ」全10話。

 

 

このドラマには、宇宙の法則が分かりやすく描かれていた上に、登場人物の心理描写がとても丁寧に描かれていました。

 

最初は、心理オタク的には、内容は興味深いけれど、ドラマ自体はほんと面白くないと感じてしまっていたので、ドラマを観て記事にしたら録画を消してしまっていました。

 

前半部分の録画を消してしまった自分を呪うくらい、大好きになってハマってしまったカホコ。

 

最終回が終わってすぐ、そんな自分を呪うわたしに、友人が録画をダビングしたDVDを送って下さり、通算7周しました(笑)

 

何度観ても、深い。このドラマ。

 

些細な場面に、静かに伏線がたくさん貼られていて、その心理描写がとても丁寧です。

 

過保護のカホコは、過保護に対するアンチテーゼなんかではなく、母と娘の物語でした。

 

カホコとカホコのママ。

カホコのママとばあば。

 

母から娘へと受け継がれていく愛の物語。

 

愛がぎゅうぎゅうに詰まった物語でした。

 

 

宇宙の法則と心理学的に細かく分析した「過保護のカホコ」記事。

 

10話完結なのに、現段階で25記事もあります(笑)

 

子育てや、目の前の現実を望み通りにする秘訣などについて、ドラマを題材にして解説しています。

 

過保護のカホコでテーマ分けしてありますので、

(アメブロに飛びます)

 

興味がある場合は、ぜひぜひ読んでみて下さいね~

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